Manuke Station : Z80 Emulator

Z80 Emulator

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説明

エミュはいいねぇ。
エミュは心を潤してくれる。Hackerの生み出した文化の極みだよ。

詠み人知らず(爆)

ハードウェアが早いサイクルで隆替を繰り返すコンピュータ業界では、優れたソフトウェアもまたそのサイクルから逃れ得ることはできません。
けれども、エミュレータというプラットフォームの上でならば、ソフトはハードの寿命を超えて、永く生き続けられるのではないかと思います。
しかしながら、消えていったコンピュータは数あれど、エミュレータが作られたのはそのごく一部に過ぎません。
このページは、X88000の制作課程で記述したZ80エミュレータライブラリを公開することにより、少しでも多くのエミュレータが誕生する礎となれば、との思いから作られました。

◎ご利用時の注意

当Z80エミュレータライブラリは、Manukeが独自開発したものです。
なお、ソースコードは基本的にPDS(パブリック・ドメイン・ソフトウェア)とします。
日本ではPDSは法律上無理とか言われる場合もあるようですが、『主張する分には自由』ですよね(^^;)。
よーは、このエミュレータライブラリをいかように使おうとも、Manukeは文句を言わないってことです。
このZ80エミュレータライブラリを使用したい旨をManukeに申請していただく必要もありませんし、完成したソフトウェアやマニュアルに明記することも要求しません。
(もちろん、事後でもご報告いただければ嬉しく思います(^^))
ただし、このZ80エミュレータライブラリを利用することによって生じたいかなる損害もManukeは関知いたしません。

現バージョンは以下のコンパイラで動作が確認されています。

# GNU/Linux&g++版の内容は全く同一です。
# (エンコーディング : ShiftJIS -> UTF-8 / 改行コード : CRLF -> LF 変換したのみ)

◎解説

解説目次

◎更新履歴

※お願い

解説ページを作っておいて何ですが、使い方に関する個別のフォローはあまりできそうにありません。
悪しからずご了承くださいまし。
m(_ _)m